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32・創作料理家の味・・・おか目七目、十目豆ひじきおから

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わたくしの大得意とするお惣菜を作りました。「十目豆ひじきおから」という名前です。基本的には、十品目以上なくてはいけませんノヨー
今回は、(大豆、ひじき、大根、人参、ごぼう、ちくわ、おから、蓮根、竹の子、岩海苔、大根葉、桜海老、鶏肉、こんにゃく)お箸が止まりませんよってに、気~~~付けャ~!にほんブログ村 ライフスタイルブログ 遊び心へ

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最後まで御覧いただき大変嬉しく思います。有り難うございました。又お出でいただきたく・・・涙
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by karkowitch | 2007-09-14 08:48 | 創作料理の味

桃鼻ガジロー様・・・あんたは凄い・・・『オエッ!』






今夏の、G郎さんは凄い。
明らかに去年とは全く違う。



思えば~
去年まで体型はコロコロだった。
歩くだけで
ドスドスと、物凄い音がしていた。
身体はパンパンに硬太りで、
非常~に
見苦しく暑苦しい。
意を決し、
今冬より、ダイエットを開始、
繊維の多いビタミン類が充実した食品。
一日の摂取量の管理・・・・・・・


そして~
春の終わり頃には
見事に~
すっかりスリムに変身したのだ。
そうなると、手足まで長く見える。
顔もシャープ。
動きも敏捷。


そして今夏~
彼の趣味である
蝉の捕獲
飛んでる蝉を
素手でガシッと捉える訳だ。
今年は~
「20匹」を超えた!
去年は2匹程度だった事を
憶えている。
こんな事は過去に無い。
だから凄いのだ。





    (追伸)
捕獲した蝉をコソコソ隠れて
バリバリと~むきになって
喰らっている姿を見た!・・・・・
羽だけ捨てている・・・・・
全く・・・『あんなの良く食べられるよ・・・』と
呆然とする我輩である。
そんなこんなで~
今年の夏はかなり暑苦しかった・・・・・・・。にほんブログ村 ライフスタイルブログ 遊び心へ
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by karkowitch | 2007-09-12 07:34 | 桃鼻ガジローの様子

お出掛け倶楽部・37・・・トプカプ至宝展




今年行ったトルコは本当に素晴らしかった。
考えるだけでも、沸々と血湧き肉躍る思い出だ。
それで今、東京都美術館で開催されている
(トプカプ宮殿至宝展)絶対見逃す手はないぞ!と行って来た。
トルコに行きたい中国人のbB氏と、旅友オリーブ氏、
其々が現地集合という事で。
現れたオリーブ氏は、
トルコのお守り=ナザールボンジュのブレスをしてきてナカナカ良い!
入った・・・・・ヤッパリ・・・・・凄かった!
もう一度絶対見たい!!!!!!と思っていた
「金のゆりかご」
在りました、この間、トプカプで見たあのすっばらすィ~~ッ!
ゆりかごが!そこに在った・・・・・凄いんですよ~これが~・・・・・
木製のゆりかご全面金板で覆われていて、
技の粋を極める世界の一級技術者による細工が
「在り得ないくらい凄い」のだ。
世界のオスマン帝国、スルタンとその家族を象徴している。
金、ダイアモンド、ルビー、エメラルド、電気石、
などなどオヨソ、2000個の宝石を埋め込み、デザインされている。
あのフェラガモ靴やエルメスを集め尽くした強欲イメルダも真っ青請け合い。
細木和子もさぞ悔しかろう~・・・・・
贅沢からはかけ離れた我輩、気分だけは贅の限りの中で泳ぎながら、
ため息連発で外に出た。あ~~~~、しかし又見られて楽しかった~!。
bB氏は休憩のベンチで~益々トルコ行きを実現すべく鼻息を荒くしていた(笑)



                 ゆりかご↓
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←水注し












                                                                                                            
                                   ↑ターバン飾り

                   ↑コーヒーカップ飾り

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by karkowitch | 2007-09-10 16:24 | お出掛け倶楽部[国内の事]

人間賛歌・・・1982/9月9日誕生のコズミック





グレゴリオ暦の「13の暦」では・・・西暦1982/

9月9日は・・・「赤い電気の月」の年の「白い太陽の魔法使い」

意志→脈動させる→実感する→受容性→永遠→魅惑する。

月は命の二元性をあらわす

空に一筋の川の流れ、星々が形作る川の流れ、

地球から見ると太陽と月はほぼ同じ大きさ。

月は太陽の光を受けて夜に輝き、

人に「陰陽」という二元性の関係を感じさせてくれる。

「陰陽」は対立ではなく、二つが組み合わされて一つになっている。

「磁気の月」、「月の月」、「電気の月」、「自己存在の月」

二つを分ける「極性を与える」ことによって、エネルギーを生み出す。

北極と南極という対の極を生み出す。

これは宇宙から見ると、対立という事ではなく、

北極から南極へ、又、南極から北極へと磁力の循環する

安定したエネルギーの働きとして捉える。

目に見えないエネルギーが醸成されている事を宇宙から感じてみよう。

「チャレンジ」という「新しいものに向かう心の力」は、

新しい価値観、新しい時代に向かうエネルギーを強める。

何億年の歴史の中での、

生命としての大きな目的を与えられた月である。

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by karkowitch | 2007-09-09 09:14 | 人間賛歌

はてさての続き






「幸せ」かどうか?ばかり頭の中を巡らせている人は
(その逆も在り)
だから始末が悪いのです。
「あの人は不幸」という言葉も平気で発する。
これが如何に無礼千万な話かi
言ってる当人には気付かない。
だから始末が悪いという訳です。
況やこれこそが不幸な話です。

人を哀れむなかれというのは真理です。
人を羨むなかれというのも真理です。

他人でも自分でも、幸せと思うならば、
では何を今自分はすべきか?
如何にして、世の中に還元すべきか?

他人でも自分でも、不幸と思うならば、
では何を今自分はすべきか?
如何にして、世の中に拘れば良いのか?

この思考の方が大事なのです。

幸せか?不幸か?思い巡らせている間は
魂は闇の中をさ迷っているのです。
何の価値も無い事なのです。








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by karkowitch | 2007-09-07 08:19 | 自作、自詠詩と一句

はてさて






巷でよく耳にするセリフ「幸せ」
人が、自分自身に向かって口を突いて出た言葉なら
私は何も言葉は無いが、
これが人から人に向かって出た言葉だと、
非常に問題である。。。問題であるよー。
なぜでしょう?
相手に対する、
自分の知りうる範囲内だけからの、
或は、自分の価値基準だけの判断で
「アナタは幸せ」と言い切る訳で、
非常に誠にもって失礼千万な話だからである。
そもそも「幸せ」などという正体不明なヤカラは
『どうでもいい事』なのだ。
「幸せ」・・・・・で、だからどうした?という話。
「アナタ幸せよ」と言ってるあなたは要するに、
幸せだから(満足せよ)と言いたいのかも・だが、
あなたから見て
(幸せなアナタ)と、今一緒に居る、あなたこそが
幸せな訳ですから
そもそもあなたが「アナタ」に」
感謝しなければいけない訳ですね。
だが果たしてそれだけでしょうか?
「私幸せ」とか「アナタ幸せ」とか言ってる方々、
そこで話が終わっちゃしょうがないね。。。
もう一歩でも、踏み込んで次の段階へ
人生感の駒を進めてほしい。


          



私の場合・・・「幸せ」を噛みしめてる暇があったら、
人種偏見苦悩平和初心などを考える。(冗談抜き)
これが我が持論の一つです。




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by karkowitch | 2007-09-05 18:26 | 自作、自詠詩と一句

31・創作料理家の味・・・タカベの一塩








ナカナカ獲れないタカベです。作った一塩の開きを、漫画家=みづき先生やオリーブ氏等にも数枚づつあげたが、ナカナカ評判で・・・美味しい内に食べてもらえて嬉しいねー。「タカベの一塩」は、一番旨い食べ方ですからー。
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泳いでいる時はこんなに綺麗なのだよ



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by karkowitch | 2007-09-03 06:48 | 創作料理の味